2026-07-06
2026-07-03
2026-07-02
2026-07-01
熟知
それは自分視点での理解であり、顧客視点ではないことが多い。
今、個人主張、能力主義では、相手の批判をしたり、
自分がいるべきではないということが可能になっている。
好きなことばかりやって、評価されないは、なんか違うのでは?
2026-06-30
2026-06-29
2026-06-26
2026-06-25
2026-06-24
2026-06-23
2026-06-22
2026-06-19
2026-06-18
2026-06-17
2026-06-16
国粋
太平洋戦争後、敗戦、占領を受けた日本では
国粋を否定するきらいがあった。
それが再び戦争を呼び覚ますと思われたから、、、
でも、、、自国を理解せずに他国に迎合するのはいかがなものか、、、
身近なところでは
~ヨーグルトを食べない人間が多い
~パスポートを取得していない人口が多すぎる
とか言っている。
でも、
~納豆、漬物のような国産の発酵食品を多くとっている
~外国に行かずとも国内に出かけるところが多い
日本の良さを理解していくことへの否定は
国粋を粋(イキ)に感じることを恥じるべきではない。
2026-06-15
2026-06-11
2026-06-10
2026-06-09
2026-06-08
2026-06-05
商況
景気全般や個別商品の売れ行き、株式・商品市場における取引の活発さ
平成前後から、株式市場と巷の景気の活気が乖離していている。
会社が儲かっているのだから、社会への還元というか
景気良くなるのではって思っていたことが過去になってきている。
これはいろいろな要因があるが
~グローバル化
~会社が社員のものから株主のものに徹底されたこと
で今までは、会社を取り巻くステークホルダーを潤すことが求められたが
今では会社の所有者である株主、それも機関投資、外国資本への利益へと。
いくら頑張っても、稼いだ利益は
会社の所有者に貢がされることって
旧時代の奴隷制度とあまり変わらないのでは?
戦争の世界情勢といい
なんか、時代が退行していないか?!
2026-06-04
2026-06-03
2026-06-02
2026-06-01
外分
世間に対する見た目や世間体という使い方もあれば、
数学的に
線分をある比率に分割する方法の一つで
線分の「内側」ではなく、線分を延長した「外側」の点を使って分割すること
でもあったりする。
こういう多義語は
文脈の中で使い分けるものなんで
今なんの話をしているかで類推するものとされる。
、、、される、、、であり、
なんか現代人って人の話を全く聞いていない勝手にしゃべり
自分の話を聞いていないと怒りだすバカが増えて困る。
とりわけ、支払い側という立場だと顕著なのはどうなのか?
日本人のお客様は神様の考え方が未だにあるが
欧米人の欲しいのならそっちから頼めという姿勢に
対応できていないではないかって思ってしまう。
2026-05-29
2026-05-28
2026-05-27
2026-05-26
2026-05-25
2026-05-22
中堅
社会や組織において、
若手とベテランの間に位置し、
中心となって活動する人や企業、物事の中間ランク
実は能力主義 、成果主義のせいでこの地位が薄れている。
デジタル的、0,1で評価するため
〇×になるため、中間は認められず。
なんか優秀な若手に高い報酬を払うために
中間職の給料を犠牲にしている構図だ。
本当に経営判断がバカなのか?
ベテランの卵は中堅だぞ。
そして、若手からのイノベーションって一発屋であり
そのイノベーションを伝播し続けるのは継続的対応する人材の運営力では?
最近多くなってきたのは
これまでの老舗の継続的サービスは薄れ
新たなサブスクリプションサービスを立ち上げて
そこに勧誘して値段を吊り上げて
うまくいかなくなるとこちらのことを考えずに
サービス終了となっている。
中堅のそれを維持しつづける努力をみとめないから
伝統的ビジネスという概念はなくなるのだろうな、、、、
2026-05-21
2026-05-20
暗算
道具を使わず頭の中で計算すること。
現社会において暗算の価値に賛否ある。
暗算が出来れること=頭の良さであり
仕事ができるとされる。
しかし、、そうではない評価もある。
人間のできる暗算など、ITディバイスによれば
たかが知れたレベルのことで誇れる才能ではない
身の回りにディバイスがあるのにそれを使わず
暗算することが無駄
それに、個人として暗算した結果を口にされても
それを他人と意思疎通できないのであれば
無駄な発言になるだけ
つまり、暗算ができることを主張すること自体
社会性が悪い評価になってきている。
暗算の価値が低くなったのは、、
暗算より社会に変えるバカの発言が強くなったことが
大きな問題に感じる。
社会をよくするためにバカに合わせるのか
社会をよくするためにバカを切り捨てるのか
なんか、方向性を見失ってないか、現代は。
2026-05-19
2026-05-18
2026-05-15
2026-05-14
2026-05-13
2026-05-12
2026-05-11
2026-05-08
2026-05-07
2026-05-01
2026-04-30
2026-04-28
2026-04-27
2026-04-24
2026-04-23
深堀
深く掘り進めること。
、、という物理的な意味はもはやなく
物事を表面上だけでなく、深く調べたり、詳細に分析・検討したりすること
深堀しなくてはならないこと、、そこには
疑問、不安が見え隠れするからであり、そこに深堀を行うべきと判断される。
しかし、疑問、不安があるという時点で
深堀をどう進めるかの躊躇や恐れもあるだろう。
でも、そこが付加価値なんだろうな。
みんなが行わないことへの挑戦と結論を導くことが。
しかし、人間は他人には厳しいので
自分ではしないけど、他人が行うことには無理難題を平気で言い、
自分がいざやると出来ないときに、他人を批判するのは
人間のサガなのか?!
2026-04-22
2026-04-21
2026-04-20
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2026-03-31
2026-03-30
2026-03-27
2026-03-26
過労
休息や睡眠をとっても回復しない状態
何をもって過労か?
好きなこと、やり遂げたいことを寝る間も惜しんで行うことは過労か
過労状態ではないのか?それを誇らしげかたり、放送されて多くの民衆が
思うに、逆じゃないか?
過労になるような環境にいること自体が
2026-03-25
2026-03-24
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2026-01-21
初穂
古くから神様への感謝と豊作を祈願して捧げられてきたもの
今は年貢の概念が納税に変わり、供物の概念もなくなっているので
初穂は、神仏殿でのお守りやお札の代金になっている
もともとは、祈願の供物に対して、神からの依り代としてお札、お守りという
今ではある意味、お守り、お札は商取引の対象となり
その代金が初穂料になっているのは、、、
いいのか、悪いのか?
商売で儲けることが悪いとみなす宗教が多いので
なんかいろいろと悩まされる事案だなあ。
2026-01-20
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2026-01-05
輪番
当番が回ってくる仕組み
属人主義、その人だけしかできない仕事が
COVID禍で、複数人であたるようになってきた。
それはそれで現場、当事者としてはいいことかもしれない。
しかし、その分
~人数分の環境手配
~人数分の情報伝達
~人数分の引継ぎ期間
そのため、サービスは同じなのに、何倍の価格にせざる負えない。
効率化を推進は少人数、その最たるものが属人化だったのだが