物事の調子を整えることや、ゴタゴタした事態をスムーズに収めて収拾させること
これってなかなか難しい
なぜなら
~今の状態が整っていないと認識している、いない
~納め方が逆に整わない
~納めた結果によって逆らう意見で逆にまた混乱
があるからだ。
思うに、結局民主主義的な解決って
誰も納得しない結果を導きやすいのではないか、、
もうチカラの強い者が弱い者を押さえつけることが
あるべき結論ってなんか戦争を繰り返す人間に感じてならない
2026-06-11
2026-06-10
2026-06-09
2026-06-08
2026-06-05
商況
景気全般や個別商品の売れ行き、株式・商品市場における取引の活発さ
平成前後から、株式市場と巷の景気の活気が乖離していている。
会社が儲かっているのだから、社会への還元というか
景気良くなるのではって思っていたことが過去になってきている。
これはいろいろな要因があるが
~グローバル化
~会社が社員のものから株主のものに徹底されたこと
で今までは、会社を取り巻くステークホルダーを潤すことが求められたが
今では会社の所有者である株主、それも機関投資、外国資本への利益へと。
いくら頑張っても、稼いだ利益は
会社の所有者に貢がされることって
旧時代の奴隷制度とあまり変わらないのでは?
戦争の世界情勢といい
なんか、時代が退行していないか?!
2026-06-04
2026-06-03
2026-06-02
2026-06-01
外分
世間に対する見た目や世間体という使い方もあれば、
数学的に
線分をある比率に分割する方法の一つで
線分の「内側」ではなく、線分を延長した「外側」の点を使って分割すること
でもあったりする。
こういう多義語は
文脈の中で使い分けるものなんで
今なんの話をしているかで類推するものとされる。
、、、される、、、であり、
なんか現代人って人の話を全く聞いていない勝手にしゃべり
自分の話を聞いていないと怒りだすバカが増えて困る。
とりわけ、支払い側という立場だと顕著なのはどうなのか?
日本人のお客様は神様の考え方が未だにあるが
欧米人の欲しいのならそっちから頼めという姿勢に
対応できていないではないかって思ってしまう。
登録:
投稿 (Atom)