ヒリヒリ・ずきずきと痛む様子や、胸が締め付けられるように痛む様子を表す言葉
この漢字の訓読みは、うずく。
ヒリヒリ、ずきずきをうずくというのはなかなか現代人ではつかわないかな。
そう考えると、古き日本は痛みが日常茶飯事だったのでは
今のすぐに医療機関という発想は歴史的稀な期間ではあるし
これがいつまで続くのだろうか?
そもそも、国民皆保険なんてものは日本くらいしか維持できないのだから。
2026-05-29
2026-05-28
2026-05-27
2026-05-26
2026-05-25
2026-05-22
中堅
社会や組織において、
若手とベテランの間に位置し、
中心となって活動する人や企業、物事の中間ランク
実は能力主義 、成果主義のせいでこの地位が薄れている。
デジタル的、0,1で評価するため
〇×になるため、中間は認められず。
なんか優秀な若手に高い報酬を払うために
中間職の給料を犠牲にしている構図だ。
本当に経営判断がバカなのか?
ベテランの卵は中堅だぞ。
そして、若手からのイノベーションって一発屋であり
そのイノベーションを伝播し続けるのは継続的対応する人材の運営力では?
最近多くなってきたのは
これまでの老舗の継続的サービスは薄れ
新たなサブスクリプションサービスを立ち上げて
そこに勧誘して値段を吊り上げて
うまくいかなくなるとこちらのことを考えずに
サービス終了となっている。
中堅のそれを維持しつづける努力をみとめないから
伝統的ビジネスという概念はなくなるのだろうな、、、、
2026-05-21
2026-05-20
暗算
道具を使わず頭の中で計算すること。
現社会において暗算の価値に賛否ある。
暗算が出来れること=頭の良さであり
仕事ができるとされる。
しかし、、そうではない評価もある。
人間のできる暗算など、ITディバイスによれば
たかが知れたレベルのことで誇れる才能ではない
身の回りにディバイスがあるのにそれを使わず
暗算することが無駄
それに、個人として暗算した結果を口にされても
それを他人と意思疎通できないのであれば
無駄な発言になるだけ
つまり、暗算ができることを主張すること自体
社会性が悪い評価になってきている。
暗算の価値が低くなったのは、、
暗算より社会に変えるバカの発言が強くなったことが
大きな問題に感じる。
社会をよくするためにバカに合わせるのか
社会をよくするためにバカを切り捨てるのか
なんか、方向性を見失ってないか、現代は。
2026-05-19
2026-05-18
2026-05-15
2026-05-14
2026-05-13
2026-05-12
2026-05-11
2026-05-08
2026-05-07
登録:
投稿 (Atom)