桜の花を鑑賞すること、、つまり花見のこと。
桜の見ることが、花の代名詞になり花見になっている。
でも観桜と花見が同義か?って言われると違うのでは。
観桜は、桜を観る行為だが
花見は、桜を観ながらみんなで会食飲酒を楽しむことになり、
花見における桜は口実と化しているような。
目的と手段の変更が日本には多いなあ、
だから、いろいろことでそうなる。
受験で合格がゴールだったり
会議をすることが重要とか言い出したり
なんのために行うかを見失いやすいのが日本人か、、、
よく人間が安易に使ってしまう '熟語'をタイトルを挙げて、 その熟語に対して、 辞書的に意味、 現社会において意味が改悪されつつある事実、 について CEOとして、 自分の経験則として、 の見解を論じようと思う。
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