一度衰えていたり途絶えた物を復興させることである。
事業継承をした上での偉人を中興の祖といったりする。
創業することと
中興させることと
では、どちらが難しいだろうか?
何も無いところところからスタートという創業に対して
何かあるからと言う理由で中興のほうがましと思うかもしれない。
しかし、何かあるものが必ずしもプラスとは限らない。
プラスとすれば、
資産、ネームバリュー、ステークホルダーが挙げられるが
マイナスとしては
負債、慣習、腐れ縁、が上記の対義として存在する。
何もないということは絶対0だが、
何かあるからこその中興もプラスマイナス・ゼロということで
一概に、比較できないと感じてならない。
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