戦後にできた言葉だろう。
だって、日本人は何か従事しなければ基本、農業をするのが当たり前だった。
国司、貴族にならないものは農家
武士ではないものは農家
士農工商で士工商ではないものは農家
が社会基本だったから、、、
だから、ニートなんてものはなく、何もしないなら
だから、ニートなんてものはなく、何もしないなら
実家の田畑を手伝うものだった。
第二次、第三次産業の発展のためとか
第一次産業を疎かにしているのか
それに見合う農地が人口増加でついていけない?
でも、、でも、、
日本の文化、産業構造になんか歪みを感じなあ。
日本の文化、産業構造になんか歪みを感じなあ。
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