滋養にいい食べ物を食べる。
なんか年取ってくると、滋養のある食べ物は
自分ではなく、食べさせたくなるアイテムに感じだした。
確かに自分が食べればと思うことがあるが
孫に「たんと食べなさい」はこの気持ちか!
よく人間が安易に使ってしまう '熟語'をタイトルを挙げて、 その熟語に対して、 辞書的に意味、 現社会において意味が改悪されつつある事実、 について CEOとして、 自分の経験則として、 の見解を論じようと思う。
自然や美術などのもつ本当の美しさを的確に見極め、味わうこと
なんか自然や美術を美しいと思うのは個人差があるような。
それがいいと周りにいうのはなんかエゴを感じる。
だって、この景観がきれいと訴えていても
そのエリアを開発地区で土地開発する計画がある以上
その景観の美しさより経済活動のほうが価値があると
みなした人、それに価値があると感じた人がそれなりにいたからだろう。
また、美術作品にも
それゴミじゃないの?
全くもって下手な筆致だ!
って思っても世界的に評価されている作品があったりする。
それがいいと思う庶民もいれば
その思い込みが洗脳でしかない!
って言い出すこともあり、審美とは?って思ってしまう。