日本語で言えば、イギリスとアメリカ
この英語圏の民族
世界的な功罪がある。
地球規模で文化を伝播させてきて
画一的基準をグローバル化させたので
いろいろなことが共通、共有できるようになり
コミュニケーションを広げた。
これは大きな実績である。
しかし、それゆえ
他国の文化否定をしてきた罪がずっとあったが
その否定が発展して、
英米こそ一番、支配的であるという発想が蔓延している。
今まで、強制的広げてきたことが
広げ過ぎたら今度は閉鎖的保守的そして支配的になっている。
これって社会的、世界的問題となっている。
これは大きな実績である。
しかし、それゆえ
他国の文化否定をしてきた罪がずっとあったが
その否定が発展して、
英米こそ一番、支配的であるという発想が蔓延している。
今まで、強制的広げてきたことが
広げ過ぎたら今度は閉鎖的保守的そして支配的になっている。
これって社会的、世界的問題となっている。
政治的なそういう活動だけではなく
国際的権威も英語前提
国際的権威も英語前提
サブスクリプション契約はどんどん支配的値上げ
もう英米の支配から独立、いやこれから支配される側に
回ってもらわないと。
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