記録や歴史が始まってからこれまでの中で
最近多い、観測史上という表現。
いざ聞くと、これまでにないレベルと聞こえるが
今の基準での観測であり、もっと過去にはそれくらいあったはず。
だって、地名、伝承にある川や山、事象の呼称は
その被害からそう呼ばれるようになったからであり
観測史上最高というのは最近なかったことが起きたのでは?
いくら治水などの工事や予測ができても
やはり天変地異には人間は勝てないなのか、、
よく人間が安易に使ってしまう '熟語'をタイトルを挙げて、 その熟語に対して、 辞書的に意味、 現社会において意味が改悪されつつある事実、 について CEOとして、 自分の経験則として、 の見解を論じようと思う。
0 件のコメント:
コメントを投稿