現代人はこれが弱い。
無駄な情報と批判気質。
やることを否定し、何もしない。
何もしないということは無駄
やってみて、失敗した経験
成功して、得た新しい見解
があると思う。
それをなんか旅に求めるという傾向が人間にはあるらしい。
僕の嗜好からすると、その効能を認めても
旅では日常には影響がないので、効能が弱いかな。
まー多くの人の余暇を試行とみなしてどうとらえるかと
僕はいつもの神瞰しているけど。
よく人間が安易に使ってしまう '熟語'をタイトルを挙げて、 その熟語に対して、 辞書的に意味、 現社会において意味が改悪されつつある事実、 について CEOとして、 自分の経験則として、 の見解を論じようと思う。
エアコン、、昔はクーラーだったものが普及したため
冷房ではなく、除湿という運転モードの登場が普及し
今では当たり前になっている。
素直に考えて、除湿ってほぼ扇風機に近いということに
お気づきか?人の周りの熱気や湿気を飛ばすという点で
気化熱による冷却に等しい。
扇風機が涼しく感じるのは上記であり、
別に冷たい風を送っているわけではないのだから。
原理をつかめば、過去の遺物もそう間違っていない。
むしろ、その機能を発展させることが
あるべき進化なのではと思うこともある。
まー、それだけだと、類似品ばかりになり
息詰まるのもまた発明を余儀なくされる種でもあるが。