魚を焼いた料理。
僕の好物であり、いたってシンプルかつ奥深い。
肉と違い、下手に下味をつけずに、、いやつけないほうが
本来かつその塩味を味わえる。
ただ焼くだけで料理ではないという見解もある。
その身の新鮮さ、焼き加減で総合的良しあしを判断できると思うが
こういう話をしても興味のない味バカにはわかるまいって思うしかない。
SNSに映えるもの、、それで成り立ってきている現在の飲食業。
味わえないバカ舌に食の未来を託せようか?!
よく人間が安易に使ってしまう '熟語'をタイトルを挙げて、 その熟語に対して、 辞書的に意味、 現社会において意味が改悪されつつある事実、 について CEOとして、 自分の経験則として、 の見解を論じようと思う。
0 件のコメント:
コメントを投稿